エミオネ ニキビ跡

ほんとににきび跡に効果があるの?

にきび跡に効果的な商品として、話題を集めている「エミオネ薬用プレミアムアクネケアローション」

 

しかし穴が開いたような凸凹の肌…一度そうなったら、簡単には治らないという意見は多いです。いわゆるクレーター肌を治すことなんて、本当に出来るのでしょうか?

 

結論から言うと、出来ちゃうんです。
エミオネ化粧水のおかげで、にきび(肌の炎症)が収まったという声はたくさん寄せられています。

 

体質や相性もありますから、絶対確実に治るとは言い切れません。
しかしエミオネ化粧水は、天然・薬用といった有効成分がたっぷり詰まった商品です。
お値段もお手頃な630円ですから、一度手に取ってみて損はないでしょう。

 

 

なぜ効かなかった?効果が低かった人から探ってみる

エミオネは満足度が高く、高い人気を博しています。
しかし中には効果がなかった…というネガティブな声もあります。
多くの人が満足しているのに、なぜ効果を実感できない人がいたのでしょうか?

 

エミオネの主な有効成分は3つ。
とても優れた構成成分なのですが、始めから効果を高く見積もっていると、ガッカリ感が強くなるのかもしれません。

 

それから基本的なことですが、きちんとエミオネを使うことを習慣づけて、継続的に利用していくことは重要です。思い出したときにちょっと使う…それだけでは中々効果は表れないでしょう。

 

もっと基本的な部分に立ち返ると、いくら有効な化粧水を使っていても、ライフスタイルが乱れていればにきびの改善は難しくなります。

 

せっかくいい化粧水を使うんですから、それを機に普段の生活も見直してみるといいかもしれません。睡眠や食事を整えていけば、自然とにきびは減っていくはずです。

 

 

使用方法が正しいか見直し!

エミオネの効果を実感できないあなた…もしかしたら使用方法が間違っているのではないでしょうか?例え有効成分がたっぷりの化粧水でも、使い方がずさんでは効能を引き出すことは出来ません。

 

基本的な使い方は、顔を洗ってから肌に塗る。それだけです。
しかしエミオネを塗りながら、肌を強めにこすったりしてませんか?
実はそれはNGです。肌への刺激はにきびの材料になります。

 

エミオネを肌につけたら、そっと触れるように肌を抑えてあげましょう。
それだけで十分ですし、肌を擦るより、有効成分がしっかりと肌に馴染みます。

 

肌で気になる部分があれば、塗り込むのではなく重ねてエミオネを塗布しましょう。
またコットンなどにエミオネを含ませて、簡易パックをするのもいいですね。

 

 

正直お肌との相性はどう?

どんなものでもそうですが、高品質であっても、肌との相性が悪い場合はあります。
これは仕方ないことなので、イコールで粗悪品とは決めつけない方がいいです。

 

エミオネはトロッした形状。
特に使ってほしいのは肌が油っぽく、にきびも気になるという方です。

 

一方で、肌が乾燥気味な方に関しては、潤いキープ力は今一つかもしれないです
量を多めに使うか、上記の簡易パックなどを行なえば効果が現れやすいかと思います。

 

しかし相性が悪いと思ったら、我慢して使うよりキッパリ諦めた方が得策です。
何をしても肌の状態が改善しないのなら、一度病院などで見てもらった方がいいですね。

 

 

どうしてにきびは中々改善しないのか?世間の声やお悩みを聞く!

色々試しても、どうしてもにきびが出来てしまう…そんな人は多いと思います。
どうしてにきびが完治しないのか、私はそれを必死に探った時期があります。

 

思春期、不衛生、汗、油性肌、ナッツ類の摂取…にきびの原因って色々思い当たるんですけど、なんかどれもピンとこないんですよね。

 

正直10代の頃にはほとんどにきびに悩まされたことはなかったんですけど、20歳を過ぎて急に発症。上記のような原因を疑って対策してみましたが、効果はほぼ0でした。

 

そこから突き詰めて考えた結果、もしかしたら日々の生活が原因なのでは?と思い当たったんです。

 

その頃は結構な激務をこなしていて、家につくのは深夜2時ごろ。寝るのが朝方の4時で、6時には家を出るという生活でした。

 

体に負担をかけ続ける生活だったので、どうやら肌自体ではなく、神経がおかしくなってしまっていて、それが肌荒れに繋がっていたみたいです。

 

つまりにきびの原因は「疲労」だったんです。
まあ長く続くような生活じゃないですし、環境が変わっていくにつれて、にきびも少なくなっていきました。

 

 

大人にきびには保湿!

にきびのでき始めは口元。そこで対策を打たないと、頬、こめかみと範囲が広がっていきます。原因をずっと考えていたのですが、思い当たってみれば至極簡単なことでした。

 

一つはステロイド剤。
アトピーを抑えるために喉あたりに多く使ってたのですが、まずこれがダメ。

 

そしてもう一つは、お肌の乾燥だったんです。
元々乾燥肌のはずなんですが、にきびができる=私って油性肌なの?と勘違いしていました。

 

それで油性肌対策をしちゃってたんですが、結果的に肌の乾燥がより酷いことになって、皮脂が出まくっていたようです。

 

今はちゃんと乾燥肌のケアをして、ステロイドの使用も最小限に控えているので、にきびはだいぶ治まってくれています。